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アイピル

コンドームが破れて緊急避妊をしたい場合、近くの産婦人科に行くか、アフターピルを服用することによって、高確率で避妊が可能です。

産婦人科にもちろん行くことによりこのアフターピルを処方してもらえますが、72時間以内に服用、それも早ければ早いほど効果的です。心配であれば常にひとつ常備しておいてはいかがでしょうか?

緊急避妊薬(ノルレボとモーニングアフターピル)

緊急避妊薬について

今現在(2015.8.15)は二種類が出ている

・ノルレボ

ノルレボとは「緊急避妊薬」の事で、レボノルゲストレルを有効成分とする薬(SHO-075)の事をいいます。

フランスで開発され、この「ノルレボ」の名で世界約60ヵ国で販売されています。2011年5月24日に日本でも発売になりました。

以下、日経メディカルより引用

2011年5月24日、緊急避妊薬レボノルゲストレル(商品名ノルレボ錠0.75mg)が発売された。

用法・用量は「性交後72時間以内に1回1.5mg経口投与」となっている。

現時点では薬価未収載であり、今後も保険適用はされない見込みである。

緊急避妊とは、避妊具の装着不備や経口避妊薬の服用忘れなど、避妊措置に失敗した場合や、避妊措置を講じなかった場合に、望まない妊娠を回避するために緊急的に使用するものである。2011/05/26

日本初の緊急避妊薬「ノルレボ錠」が発売:日経メディカル

ノルレボが発売になる前はあすか製薬の子会社である「(株)そーせい」が治験を終了して承認申請をしているという状態でした。

ただ、2006年4月から強姦事件の被害者には緊急避妊薬を公費で得ることができていました。

値段としては10,000~20,000円

これは保険の適用外になるため高額なのと、各産婦人科によって値段設定が違うからです。

参考までに14,400円かかりました。

・モーニングアフターピル

モーニングアフターピルというのはノルレボ(緊急避妊薬)と同じ効果を得られるホルモン濃度の量の経口避妊薬(ピル)を服用するパターンです。

この時のピルはホルモン量の関係で、低用量より中用量の経口避妊薬(ピル)が使われることがあります。

ちなみに、緊急避妊ピルは着床成立前(受精卵が子宮にくっつく事=妊娠)に避妊目的で服用する薬です。

着床し、妊娠がわかってから行う中絶とは目的が全く違うものになります。


ということがわかり、次は実際に処方してくれる産婦人科を探さなければ!

なぜならこの方法が有効とされているのは72時間以内だからである。

時間内であればいいのかというとそうではなく、早ければ早いほど緊急避妊の効果は高く望めるからだ

だから、布団の中で調べまくった

彼女の方が、だ

というのも

最低なことにあまりの疲れで検索もたいしてできずに寝てしまった

彼女は寝ずに産婦人科を探しまくっていた

ハッと起きたときはまだ検索している彼女

結果としては14:30からの産婦人科があった。

あとから泣かれたけど

一緒に探してくれたら午前中の受診ができたかもしれないじゃん

ただ、ただ

ごめんねとしか言えなかった

さらに最悪なことに

仕事が抜けれなくて、、、

いや、

これは言い訳だ

本気なら休めた

気遣いがあまりにも足りなかった

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トリキュラー